NEW GUIDELINE 2026
新しいガイドライン、
現場ではどう実践する?
「消化器内視鏡の洗浄・消毒標準化に向けたガイドライン(第2版)」の 改訂ポイントから、大学病院での実践、感染制御、 ハイリスク内視鏡まで。
高い評価をいただいたASP 内視鏡リプロセスセミナーをオンデマンド配信

 
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松田 浩二 先生
ガイドライン作成委員長
「消化器内視鏡の洗浄・消毒標準化に向けたガイドライン(第2版)」
改訂の背景と重要ポイントを解説

 

内視鏡リプロセスを、さまざまな専門家の視点から学ぶ。

 

ガイドラインの解説から、現場での実践、感染制御、ハイリスク内視鏡への感染対策まで。
1回の無料会員登録ですべての講演をご視聴いただけます。 

 

 

松田先生によるガイドライン解説を含む、すべての講演をご覧いただけます。

多くの医療従事者の皆様から高い評価

 
133
 
参加者数
97%
 
満足度
96%
 
業務に役立つ

特に関心を集めたテーマ
ガイドライン改訂 70
 
乾燥工程・乾燥保管 58
 
内視鏡洗浄・消毒の基本 47
 
※複数回答

実際に参加された方の声

 
ガイドライン策定の貴重なお話を聞くことができ、 自施設の洗浄消毒を改めて見直すきっかけになりました。
内視鏡部門
セミナーを通じて乾燥の重要性を再認識しました。 今後、乾燥方法を見直し・再検討する必要性を感じました。
中央材料部門
感染対策の根拠を示しながら、現場の負担軽減と 洗浄の標準化を追求されている点に共感しました。
感染管理部門
※2026年7月5日開催「ASP 内視鏡リプロセスセミナー」 参加者アンケートより抜粋・一部編集

 

内視鏡リプロセスでこんなお悩みはありませんか?
 各分野の専門家による講演を通じて、現場の疑問を紐解きます。

 

洗浄の悩み
・担当者による洗浄品質のばらつきをどう考える?
・洗浄工程をより標準化するには?
・確実な洗浄を実現するために重要なことは?

乾燥・保管の悩み
・内腔まで十分に乾燥できている?
・乾燥状態をどのように評価する?
・適切な保管方法をどのように考える?

感染制御の悩み
・内視鏡リプロセスにおける感染対策の根拠は?
・培養検査や微生物管理をどう考える?
・現場負担を抑えながら標準化するには?

ハイリスク内視鏡の悩み
・複雑な構造を持つ内視鏡では、なぜ感染リスクが高まる?
・十二指腸内視鏡の再処理で押さえるべきポイントは?
・高水準消毒だけでなく、「滅菌」という選択肢をどう考える?

すべての講演を無料でご視聴いただけます。
内視鏡リプロセスHubは会員制サイトです。

よくあるご質問

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回答

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